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宝塚市 武田尾温泉 武田尾一号温泉 アワアワのドバーンとかけ流し

2008年7月19日のメモ。。。 西宮市 武田尾温泉 元湯旅館のつづき。

さてさて、本日の目的は、、、「暑い!」「暑い!」「暑い!」ので、ぬる湯満喫!所望。。。なんですが、おそらく目的を達成できそうだろうとフラリと武田尾までやって来た次第です。
今年の4月に「武田尾温泉で新源泉発見」みたいなニュースを目にしまして、仮入浴施設(?)みたいなのを解放してるとのことでした。

さていざ、行ってみます。武庫川を挟んだ宝塚側、紅葉館という宿屋一軒が存在しておりますが、ちょっと前の水害で、現在は再建中。12月に営業再開予定とのことです。

 この「紅葉館」さんがあらたに探し当てた源泉が解放中、なのであります。
武庫川脇に業務用(?)のような浴槽(3人ほど入れる)に小さな看板が。

「武田尾一号温泉」であります!

武田尾一号温泉!!ご自由に!どーん!
武田尾一号温泉!!ご自由に!どーん! posted by (C)onsenspaspa

ドバーン!とかけ流されております!

武田尾一号温泉 ドバーン!
武田尾一号温泉 ドバーン! posted by (C)onsenspaspa

武田尾一号源泉
含弱放射能ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉(低張性・弱アルカリ性・低温泉)
29.6℃
410L/min
無色透明殆ど無味微硫化水素臭

というわけなんですが、微温でこの季節にはもってこいなのですが、
それ以上にスゴイのが泡付き。浴槽内は小さな気泡が漂いまくっております。
そしてタマゴ系の温泉臭。体にまとわりつくあわあわあわ。
あ~わあわのち~から~
テなもんです。
人もこないし気持ちいいので3時間ほど浸っておりました。



いやーすんばらしいです。

ちなみにこの源泉を所有されている「紅葉館」さんは現在再建工事中で、12月に営業再開予定とのことなので、再建後はさっそく週末泊まりか食事日帰りで楽しみたいと思っております。



しかしこの「あわ」で浴槽の底が見えづらいなんて、かなり感動ものです。

あわで浴槽の底がよくワカラナイんです。。
あわで浴槽の底がよくワカラナイんです。。 posted by (C)onsenspaspa

透明のはずなのに透明に見えないというのも、「なかなか帰らせてもらえません」的な愉しさです。

愛しい色です@武田尾一号温泉
愛しい色です@武田尾一号温泉 posted by (C)onsenspaspa

飲んでもおいしいし、これは名湯なんではないですか? マニアの方調査をぜひともよろしくお願いしますー。

いやー、クソ暑い日にこんなにマーベラスなぬる湯に浸かれて感激ひとしおです。

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あわあわあわ
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[ 2008/07/22 07:11 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

西宮市 武田尾温泉 元湯旅館

2008年7月19日のメモ。。。

 さてさてアッツイ夏の日が続いております。三連休は仕事のため飛び石になりましたので、どっか近場で気楽な立ち寄り湯を、でも町中はイヤ!なんてわがままな都会人マルダシ放出状態でありますが。

 そんな期待に応えてくれそうな近場の温泉場がありそうなので、ちょろっと行ってきました。西宮市と宝塚市にまたがる関西の秘境「武田尾」!

 温泉の歴史は古く寛永18年から存在が確認されていたそうで、エラい昔の話です。
水上勉が「桜守」で書いたことは必ず紹介されますね。ちょっと引用してみますと、

 ~武田尾は武庫川に沿うた鉱泉村で(略)いまでこそ「武田尾温泉」などといい、大阪、神戸あたりの日泊まり客でにぎわっているが、当時はまだひなびていた~

 とありますが、当時というのは昭和18年頃ですから、、、、。。。。

昭和生まれの小生としては、阪神間のピクニックでちょっと遠出すると言えばこの辺、の用なイメージ?? でもそんなに行った記憶はありませんなぁ。。。この辺で温泉と言えば有馬ですが、ちょっと遠いので、昭和の時代は宝塚温泉で済ましておこうか、のような、、、。現在は宝塚温泉もかなり変わってますが。この武田尾あたりもずいぶん変わったような変わってないような??? 現在は駅が高いところにあってトンネルの中に半分入ってますから。。

まぁまぁ、そんな記憶も不確かな昔話は中途半端にしても面白くないので、とりあえず。行ってみます。

それにしても暑い!!!!

JR塚口駅から各駅停車で30分ぐらいですか、さくっと到着しますが、山に囲まれて何もない「関西の秘境」でも一山超えるとニュータウンがあったりして面白いですね。
 最近は旧福知山線の廃線跡を訪れる人が多いらしい。

それでもどうしても暑い!!!!



武庫川を挟んで宝塚市側に「紅葉館」、は現在休業再建中。西宮市側に「マルキ旅館」「河鹿館」「元湯旅館」と合計4軒の宿屋さんが「武田尾温泉」

とりあえず「元湯旅館」さんへ。

さらに奥へ行きますと「元湯旅館」
さらに奥へ行きますと「元湯旅館」 posted by (C)onsenspaspa

お風呂に入って

武田尾温泉 元湯
武田尾温泉 元湯 posted by (C)onsenspaspa

元湯旅館源泉
単純温泉(低張性・弱アルカリ性・低温泉)
25.3℃
ph 7.5
ほとんど無色透明でわずかに硫化水素臭を有する

と昭和46年の分析表にありました(加水なし・加温あり・循環ろ過式)。

さてさて、山菜ご飯の定食をいただいて

山菜ご飯@元湯旅館
山菜ご飯@元湯旅館 posted by (C)onsenspaspa

とりあえずひと息つきましたので、では本日の目的地に。
行ってみます~。

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[ 2008/07/22 06:01 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

尼崎市 築地 戎湯

2008年6月28日のメモ

たらら~んと自転車で阪神電車杭瀬駅前へ。
「焼肉&どじょう汁、手打ち冷麺」の「いちばん」さんで昼食を。
豚足をカッ食らってる間に「手打ち冷麺」がきました。
つるつる。びょよん。でした。



さてさて、築地の方へ。
兵庫県尼崎市にも築地という地名があるのです(江戸時代に埋め立てられたそうです)。というのもここら辺りに「尼崎城」があったそうで。
現在でも城跡や、北城内、南城内という地名が残っていたりします。

そんな城下町の名残からか、築地町内には城下町のような建築デザインを取り入れた建物がちょこちょこっとありったりして、なかなかぶらぶらしても面白いかと思います。

さてそれでは築地にある温泉「湯あそびひろば 築地 戎湯」へ。6年ぶりぐらいに遊びに行ってみます。



単純泉 
42.6度
430L/min

前回来たときも地元の方々で盛り上がっておりましたが、本日も同じく盛り上がっております。
湯の花舞う透明黄褐色の温泉であります。
17度ぐらい(?)の水風呂と温泉に交互に入浴すると、そりゃもう極楽でごんざります。

イカ焼き食べて帰りました。。。。

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[ 2008/07/20 23:04 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉をぶらぶら 御所泉源 三田地鶏@有喜屋(うきや)金の湯足湯

2008年6月22日のメモ。。。有馬温泉をぶらぶら 炭酸泉源 炭酸泉源公園のつづき。

有馬温泉ぶらぶら 御所源泉
有馬温泉ぶらぶら 御所源泉 posted by (C)onsenspaspa

さてさて、御所源泉から小宿とうじ辺りまでぶらぶらしまして。








金の湯のすぐそばの有喜屋(うきや)さんで「三田地鶏焼き」を。こちら鶏肉屋さん直営なのでうまいやすいうまい!てな感じ。量もがっつり ありま す。



そんなわけでひさしぶりに有馬温泉でゆっくりしてみました、の巻でした。



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[ 2008/07/20 21:20 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉をぶらぶら 炭酸泉源 炭酸泉源公園

2008年6月22日のメモ。。。有馬温泉をぶらぶら 妬泉源(うわなりの湯)のつづき。

妬泉源よりタンサン坂へ。
公園にはぶくぶくボコボコと何やら怪しげな池のようなものがあります。以前来た時はこんな感じじゃなかったような気もするのですが、もはや記憶の彼方でよくわかりませぬ。



ぼこぼこしている謎の池(?)から階段を上がると炭酸源泉があります。



炭酸泉源
炭酸泉源 posted by (C)onsenspaspa


蛇口をひねるとサイダー!炭酸の冷泉が! シュワンジュワン!



この炭酸泉は、明治6年に湯山町戸町が横浜の人から湯山町杉が谷に炭酸ガスを含む泉が湧くところがあることを聞き、「毒水」と呼ばれ、人が近づかなかったこの泉を思い出し、その後、兵庫県庁に要請し、内務省薬場を経て、炭酸泉を開いたということです。

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[ 2008/07/20 00:49 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉をぶらぶら 妬泉源(うわなりの湯)

2008年6月22日のメモ。。。有馬温泉をぶらぶら 天神泉源のつづき。

天神社から湯本坂へ、旅館「上大坊」を過ぎた辺りに「妬泉源」の旗が。

妬泉源
妬泉源 posted by (C)onsenspaspa

この坂に面したほうの源泉は現在湧出がなく、そこから少し離れたところに現在の「妬泉源」がありました。

妬泉源
妬泉源 posted by (C)onsenspaspa



妬泉源:93.8℃
28L/min
ph:6.37
含鉄・ナトリウム-塩化物強塩高温泉(含Fe/Na-Cl強温泉)高張性、中性、高温泉
無色澄明、金気、塩味を有す 放置すると茶褐色の沈殿を生ずる



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[ 2008/07/19 22:52 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉をぶらぶら 天神泉源

2008年6月22日のメモ。。。有馬温泉をぶらぶら 有明泉源のつづき。

さらにぶらぶらします。
路地を登ると神社があります。神社に近づくと熱いです。

天神社です この時点でもわもわ熱い。
天神社です この時点でもわもわ熱い。 posted by (C)onsenspaspa







天神泉源
98.2℃
28L/min
ph : 5.8
含鉄・ナトリウム-塩化物強塩高温泉(含Fe/Na-Cl温泉)高張性、弱酸性、高温泉
放置すると茶褐色の沈殿を生ずる

天神源泉 もわもわ熱い。
天神源泉 もわもわ熱い。 posted by (C)onsenspaspa

いや~~すごいですねぇ~~~

有馬温泉の泉源 有馬温泉観光協会 公式サイト

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[ 2008/07/19 22:38 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉をぶらぶら 有明泉源

2008年6月22日のメモ。。。有馬温泉 味処 湯処 康貴のつづき。

湯上がりには有馬温泉をぶらぶらしてみます。

まずは「味処 湯処 康貴」さんのすぐそばにある「有明泉源」。

有明源泉
有明源泉 posted by (C)onsenspaspa

近寄っただけで「熱い!」90℃ですから。。。。

有明源泉
有明源泉 posted by (C)onsenspaspa

すごいです。

有明1号泉源:90.1℃
湧出地:神戸市北区有馬町東門口1401の4
ph:6.11
含鉄・ナトリウム-塩化物強塩高温泉(含Fe-Na-Cl強塩泉)高張性、弱酸性、高温泉

有明泉源:96.8℃
ph:6.21
塩化物泉、含鉄泉



有馬温泉の泉源 有馬温泉観光協会 公式サイト

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[ 2008/07/19 22:09 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

有馬温泉 味処 湯処 康貴

2008年6月22日のメモ。。。
阪急電車今津線で西宮北口から宝塚へ。
今津線といえば少し前に、有川 浩(ありかわ ひろ)さんが小説を出版して話題になってました。

阪急電車阪急電車
(2008/01)
有川 浩

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ホントにノンビリとした各駅停車の私鉄路線なんですが、この沿線沿いは自分のイメージとしては「高級住宅街」。芦屋よりも実は…、みたいな。いまだに「阪神間モダニズム」が(エセではないほう)漂っていて、勝手なイメージですが、「本物感」を感じてしまいます。



というわけで、少し経つと電車は宝塚駅に到着しておりまして、花のみちにあるサンドウイッチのお店「ルマン」でミックスサンドをいただいて、阪急バスで有馬温泉を目指します。
 武庫川沿いにバスは走りますが「生瀬」過ぎた辺りで「有馬街道」に突入。「蓬莱峡」を経由するのですが、阪急バスに乗ってるとは思えないほどの細い山道を走って行きます。これは何故か得した気分に浸れます。しかも料金は片道「550円」!!!!。



そんなこんなで「有馬温泉」到着しました。少しブラブラしながら有明源泉の方へ。
 本日の立ち寄り湯は「有明源泉」のすぐそば、「味処 湯処 康貴(こうき)」さん。ちょっと離れた場所にある「竹取亭 丸山」さんの別亭です。立ち寄り湯するだけでもなにかゴージャスな気分に浸れますネ!(入浴料1000円)敷地内にはちゃらんぽらん、大西画伯の描いた「有馬富士」が どーん、と。



では お風呂へ@味処 湯処 康貴
では お風呂へ@味処 湯処 康貴 posted by (C)onsenspaspa

<金泉>
源泉名:有明2号
含鉄ーナトリウムー塩化物強塩高温泉(含Fe-Ba-Cl)(高張性、中性、高温泉)
94.8℃
無色透明、強い塩味、金気を有する
放置すると茶褐色の沈殿を生ずる
PH : 6.12

<銀泉>
単純放射能冷鉱泉(単純Rn泉)低張性、中性、冷鉱泉
湧出地:神戸市北区有馬町歯梁ケ尾1764
18.2℃
83L/min
無色透明、無味無臭
PH : 7.35

別室?@味処 湯処 康貴
別室?@味処 湯処 康貴 posted by (C)onsenspaspa



濃厚な金泉足湯もありまして、ゆっくりと過ごせるとてもよろしい処です。

足湯@味処 湯処 康貴
足湯@味処 湯処 康貴 posted by (C)onsenspaspa

流石、有馬!

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[ 2008/07/18 00:02 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

高島郡 安曇川町 あど川 宝船温泉 湯元ことぶき

2008年6月15日のメモ。。。

JR大阪駅より琵琶湖方面へ。
琵琶湖へ行くのも随分久方ぶりです。



JR京都駅のうどんやで「ハモと梅肉の冷やしぶっかけうどんセット」を食しまして、JR湖西線で。

近江高島駅に到着。北の方へ琵琶湖湖畔をテクテクと歩きます。

ずいぶん歩くと、近江白浜(琵琶湖西 随一の砂浜と松林が続く)、「宝船温泉」の看板が。。。

そうです。本日の目標は「宝船温泉 湯元ことぶき」さんでっす!

立ち寄り入浴料は750円。浴場は小ぶりですが、なななナント、源泉蛇口はありますし、湯の色は淡い緑色ですし、これは予想以上!



源泉温度は15.10℃なので、冷たいですが、まぜまぜ出来ますのでウレシイですね。島根県の山中の鉱泉宿みたいですよ。

いやーいいですね!ココ。

源泉名:あど川宝船温泉
単純炭酸鉄泉(緊張性低張冷鉱泉)
15.10℃
ph : 6.8
温泉法該当成分:総鉄イオン
外観微黄濁色 臭味収鉄味を有しわずかに硫化水素臭あり



いやいや、まさか琵琶湖湖畔にこんな素晴らしい鉱泉が存在するとは!
いいですね!
湯上がりも汗が引きませんわ。



と、近江白浜をあとに、JR近江高島駅までてくてく、と。

せっかくなので、最近「おごと温泉駅」に改名し、駅前に足湯も出来たという「おごと温泉(旧名:雄琴)」で下車。



残念ながら足湯は17時までだったんで、帰ります。
名残惜しくもJR京都駅で、またまた「うどん」を食べて本日は終了。

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[ 2008/07/13 21:14 ] 温泉 滋賀県 | TB(0) | CM(0)

大阪府 大正区 大正やまとの湯

2008年6月7日のメモ

自転車で大正区へ。もちろん大阪府大阪市です。新なにわ筋を南へ。
汐見橋辺りで西へハンドルを切ります。
木津川を渡ります。早渡海附場所という石碑が建ってますね。
大正通りを南に向かって走りますと、泉尾あたり。この辺に一部で話題のそば屋さんがありますので寄り道。

そばきりの 凡愚(ぼんぐ)さんでしたー。塩で食べるそばきり。

さてさてそのまま南の方へ木津川方面へ。
まだまだあります大阪の隠れスポット「渡し」です! まだ何カ所か残ってるようです。落合上渡船場で船の発着を見学。



いやーいい感じでレイドバック気分ですね。

では、落合上渡船場の近くの「大正 やまとの湯」へ。
いろんなお風呂がありますが「つぼ湯」と「ちゅらじゅーぐや(約42℃)」「ぬる湯 なかゆくい(約37℃)」で楽しませていただきました。

源泉名:やまと温泉
湧出地:大阪府大阪市大正区千島1丁目18-2
単純温泉(低張性・弱アルカリ性・温泉)
源泉37.3度 使用位置17~42度
加水なし・循環・ろ過あり・衛生管理のため次亜塩素酸を使用



入り口ではシーサーさんの口から源泉が溢れております。



スーパー銭湯「やまとの湯」大正店

小一時間楽しみまして、またまた自転車でキタヘキタヘ。
泉尾あたりの商店街のはずれのホルモン焼き屋でレバー&ホルモンを買い食いして。
三軒家の商店街にある手打一筋のうどん屋さん「番屋」でうどん玉を買い込んで帰宅。




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[ 2008/07/09 21:20 ] 温泉 大阪府 | TB(0) | CM(0)

兵庫県 西宮市 鳴尾浜温泉 熊野の郷

温泉の記録からのつづき。。。

2008年5月18日のメモ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

さてさて、ブログ引っ越しテスト中ですが。。。。

ご近所の鳴尾浜の温泉へ。
近くにはゴージャス施設らしい(?)リゾ鳴尾浜 天然温泉かもめの湯がありますが、通常入浴料が1700円(17時以降は1200円)ですので、もちょっと低料金の「熊野の郷」へ。

 クーポン利用で150円割引。

内風呂に完全掛け流しの浴槽がありまして、かんなりイイ感じであります。
露天と樽風呂(?)もええ頃あいですな~~。ちょいと緑がかった温泉。

源泉名:熊野の郷
単純温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
湧出量:300L/min
泉温:44.2℃
ph 7.7
僅微黄色澄明無味殆ど無臭

ゆっくりさせていただきました~~~。



鳴尾浜より自転車で阪神電鉄武庫川駅を経由して阪神尼崎駅付近の商店街はずれにある、豚ホルモンの聖地(?)にて豚ホルモン&(明日への活力!)生肝を食して帰宅。



鳴尾浜温泉 熊野の郷 オフィシャルHP

日帰り名人/遊ぶ温泉、日帰り湯! 関西版―「ハァ~生き返る」は、スグそこに。遊んでナンボの温泉&スーパー銭湯。 (えるまがMOOK)

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[ 2008/07/08 21:37 ] 温泉 兵庫県 | TB(0) | CM(0)

2008年6月 メシlog

北新地のランチはホントに良心的ですねー。
最近、東京から進出してきた「太陽のトマトラーメン」によく行ってしまひました。
でも忘れちゃならないのが福島区聖天前商店街の「ウエストコースト」とマグロ専門店、そして野田阪神のお好み焼き屋! グレイト!

[ 2008/07/01 23:29 ] メシlog | TB(0) | CM(0)



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